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この斜面の古民家移築再生の由来

ベランダからの絶景

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 ©️ Nobuhiro Shibayama 

好きな場所と空間に住む
地方は本拠地。都心は観光に。
​箱根斜面の岩手で見つけた
ZEKKEI 古民家は新たな暮らしです。

気仙大工新古民家エントランスより上を見る
エントランスのスタジオ
階段途中から二階と一階
バスルーム
キッチンから
客間3
1/1

写真撮影:藤塚光政、図版柴山信広

屋根の仕組み1.jpg

岩手の気仙大工の古民家を
現在の大きな町となった箱根ではなく「古くから存在する本当の箱根]」にを移したのか。

ここ箱根町箱根は今や箱根町仙谷、湯本等が統合し大きな区域になる以前の本当の箱根の地である。

箱根神社の鳥居と芦ノ湖​と富士山を見下ろす。

標高が高い。そして近くの灯りが入らず星々は手に取る様に。
近くにコンビニ2件、病院、イタリアレストラン、美術館、役所、車修理2件、交番、消防署など。

タクシー会社も目と鼻の先のお隣さん、だけど静か。

水族館や大きめのホテルブティクも近く。

綺麗なサウナ付き温泉がすぐ近く。

ガソリンスタンドも箱根全体で3件。そのうちの1件がとても近くで灯油の配達もしてくれる。

近くに二経路のバス停。旧道で箱根湯本と国道1号の小田原行きが二つ。

森林と湖と芦ノ湖と別な池の公園は徒歩5分で近くの大パノラマ。

名所の箱根旧街道の入り口まで目と鼻の先。

国道一号線が直ぐ近くで除雪は国の威厳に掛けてもやる。

箱根駅伝の見どころの五区スポットが徒歩5分。

箱根の中の真の箱根は日当たり良し。家庭菜園を作る。

自宅の庭は広大で野菜畑は嬉しい。

此処の建物に面した道路は上と下で二つ。上の道路は此処だけが行き止まりで安全性と機密性が高い。

上は箱根町役場がガス水道の整備の道でこの家のメインの入り口として使う。

下はこの地区の舗装道路で知る人ぞ知るで車は極端に少なく静か。

家に引き込むが電線が庭全体から全く見えない。花鳥風月を活かす。富士山は丸見え。

芦ノ湖をまわる道路、箱根ターンパイクの入り口がすぐに。

芦ノ湖の花火大会は良く見える。

箱根ヘリコプターの乗り場が2つで近く。

東京の憧れバイカーズパラダイス南箱根はすぐ近く。

ふもとのビーバトザンDIY屋で買うと長い木材でも配達してくれる。

古民家の骨格の木は巨大で梁1,2t三本は新幹線を運ぶトレーラほど。(詳しくは記録ページで)

元箱根の辺りは新く建てている建主や企業が多い。元箱根の住民は仲良く話せる文化等がある

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14:20辺りは興味ぶかい。

1998年後半から古民家を探す旅をはじめました。 気仙大工の作った約180年前後の貴重な古民家を発見し、芦ノ湖を見下ろす斜面に 現代の建築と古木の融合する新しいスタイルで移築しました。残念なことに東日本大震災で陸前高田にある気仙大工の家は多くを失いました。 この古民家は気仙大工が幕末から明治につくった貴重な家屋の一つで「ハイテク古民家」として2004年に移築再生しました。 

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●コロナによる生活の変化。仕事のやり方の変化。

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